【日当給料1.5万~3万円】電気工事の職人現場仕事。元請けと下請けで報酬が変わるのか?

【編集企画 京橋チカラの紹介】

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【教材3】択一。半年合格者が試験前に作った、比較勉強ノート

【教材4】半年合格者が試験前に作った 記述問題対策の全記録ノート

【教材5】過去問とテキストだけで真の合格ルートが見えるチカラ

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こんにちは! モリマサです

・末端下請の職人 一人頭1.5から2万円の報酬

・元請けの登録職人や社員は 一人3万円の報酬

ということは?

下請けで仕事もらうより、元請けの社員になるか? 元請け会社に職人登録してたほうが得なのか?

そうゆう疑問について答えます

 

・末端下請の職人 一人頭1.5から2万円の報酬

・元請けの登録職人や社員は 一人3万円の報酬

これは

元請けと下請けの請負契約を結ぶ時の 概算見積の1人工(にんく)費用です。

 

1人工3万円は 見積時 人工計算の際の単なる目安であり、

材料、資材、専用工具等の予測が不明な時や

仮計算で雑費を人工へ含めるときに使うための

一人頭1.5から2万円、一人3万円という言い方なのです。

 

よって、

単純に 元請けから仕事もらった職人は一か月3万×20日などの給与計算ではない

だから

「下請けで仕事もらうより、元請けで職人やったほうが得なんだな~」

は大きな間違いなのです。

 

以上

職人モリマサ

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