あなたを変身させる 最後のキーワードを先に教えます。
他人から「やれ」ってゆわれてやったことは クソの役にも立たない。
他人から「やれ」ゆわれてやりました。
それで うまくいったとか失敗したとかはどうでもいい。
問題は その後。
自分の頭で考えてやったことしか 自分の役にたたない、結果は出ない。
その意味がわからなきゃ 勝負事で勝つことはできないのです。
分かってる。
令和2年11月8日 16時 試験終了の合図、
その直後から たった今まで
あなたが行政書士試験のことで頭がいっぱいだってことを。
試験の感想、解答速報、他の受験生の声、予備校の解答速報会(来年講座の勧誘の煽り)・・
聞かなくても分かってるで。
そんなもんを
ネット、ユーチューブ、予備校の教室で見たって無意味、
そんなもん、ホンマは見たくないってことを
そう、
行政書士試験の合否結果は 試験会場のイスに座ったあなた自身がよくわかってる、
すなわち
あなたはすでに自分が落ちてることを知ってるのだ。
行政書士に落ちて あなたが今考えてること、あなたが今日から1週間考えることを私が予想しよう
「なんで自分は落ちたのか? 落ちた原因・理由は何か?」
仮に あなたが落ちた本当の理由がわかったとしましょう。
完璧な あなた分析レポートが目の前に出されたとしましょう。
で、何?
無意味なのだ。
なぜなら
その落ちた原因・理由とは
・単なる自分へのモンク、イチャモン
・他人、合格者になら改善できることだが、自分には不可能なこと
100%確実に そこにたどりつくからだ。
「行政書士受験生を引退か? それとも続行か?」
なんで あなたはそんなこと考えるんですか?
「アホボケカスシネ」
「何がしたいん? どこに向かってんの?」
「法律とか資格なんか向いてないねんからやめとけや
副業とかイロイロあるやん、諦めて違うことやれば?」
その声が聞こえるからです。
誰から?
あなたがあなたに向かって叫び続ける、
あなたの地元のツレ、会社の同僚、身内に
行政書士受験生活をとがめられるのではない、
あなたがあなたに問い続けるのです。
だから
「もうやめよかな、でもな・・」
堂々巡り、イタチごっこ、禅問答(ぜんもんどう)の世界に突入するのです
大事なことは何か?
「勝ちたい」
それ以外はどうでもいい、
本気で自分が思ってることなのだ。
「やめるにやめれん、引くに引けない。」
一人で考えれば考えるほど
あなたの地元のツレ、会社の同僚、身内に否定されればされるほど
「やめるにやめれん、引くに引けない。」
あなたは その気持ちでいっぱいなはずだ。
だから何?
「次受けて落ちたら もうあきらめる」という宣言は大きな間違い、
それで次回救われた奴は 一人もみたことがない、
だが、
行政書士試験に受かるか? それとも自分が死ぬまでか?
墓までもっていくて決めた奴
その一点しか見てない奴から合格するのです。
あなたが落ちた原因、理由?
簡単よ、
「行政書士試験に受かるか? それとも自分が死ぬまでか?
墓までもっていく!」
その一点ではなく、
そもそも 外に目を向けてた、思考を向けてた、
そもそも 行政書士試験の外に逃げ道を作っていた、
それを自分が知っていた、
受験生のフリがうまくなっただけ、
それが自分の首を絞めた、
あなたと合格者の違いはそれだけのことなのです。
「何回フラれても それでもやっぱり行政書士なんだよね!」あなたは言えますかい?
わたしは 講座をやってます。
簡単にゆったら
あなたのスマホと私のスマホでlineやチャットアプリで
プチプチ質問回答、
画像はりつけて お互いにあーだこーだ、やりとり 指導する内容の講座です。
もちろん、大金払わなきゃ 私に教えてもらうことはできない、
だが
私が 行政書士試験の受験生に望んでることはゼニカネではない。
だったら 何を望んでるか?
「もう二度と勉強なんかやらん、二度と教材なんか見ないぞ!」
「俺はなんてバカなんだ、何回同じ誤ちを繰り返すんや」
それでもなお
やっぱり行政書士試験に合格したい、恋する気持ちは離れない、捨てれない!
気が付いたら 勉強始めてる。
「何回フラれても それでもやっぱり行政書士なんだよね!」
私はそうゆう しつこい人を望んでるだけです。
なんで?
簡単なことよ、
その人は昔の俺やから。
そう、あなたは私なのです。