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【1分読破型】決着!資格予備校通学講座の選び方。メリットはただひとつ それは・・

都会 地方都市に住んでる人でどこの予備校・塾のライブ講義を受ければいいのか?って話。

答えは?

LEC TAC 大原 伊藤塾、その他 二次団体の塾、

どこでもいいんです。

合格するには 講師や受講プログラムや 教材・講座の費用が問題ではないから

 

予備校・ライブ通学講義を選ぶときのポイントは ただひとつ

金払って 通学したら その講座の部屋に 受験生がたくさんおることです。

講師が言ってること、解説の実力・・

そんなことに期待するから

結果落ちてアカンかったときに ショックがデカくなる。

 

予備校に金払うってのは 「そうゆうことに」期待するんじゃなく

「あーー 俺は こうゆう人たちといっしょに勉強してるんだ

こうゆう人たちが 俺と同じ方向でがんばってるんだ!」

そこを感じ取ることに 大金払う価値があるんです。

なんで?

仕事してても、家で一人でも

その共通する人たちとの関わり、感情自体が勉強のモチベーションになるから。

 

だから?

いま、あなたが通うかどうか迷ってる予備校の講義に

「何人参加してるのか?」

「どんな人がいますか?」

まずは

LEC TAC 大原 伊藤塾の大手にいって自分の目で確かめてきなさい。

それが答えです。

 

私の元に来る予備校通学情報で最も多いのは

「いったら部屋に5人しかいませんでした」

「模試受けたら 僕入れて2人しかいませんでした」

サムイ、

激サブなのです。

デカイ部屋で 講師が5人相手にしゃべる教室を思い浮かべてください。

サムイでしょ?

そうゆうことです。

 

最後 予備校選びの基準

予備校講座の価格で比較して やるかやらんかを決める・・

それは

毎年落ちてる受験生のやることです。

結果 受からんかったら かかった金が10万でも50万でも同じ、

なぜなら

一年間という時間が吹っ飛ぶ、その思いを引きずって生活しなきゃいけないから。

 

簡単にいったら

「友達出来る」

「同じ目的持った人と話せる」

「目の前で自分の意見を言える、他人の意見を聞ける」

その熱気、雰囲気に金出すってことが基準にすればいいのです。

そこ以外 予備校のライブ講義に金払う意味などないのです。

おしまい

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